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また日本人にとってはあまりなじみのないキューバイランモロッコの旅行記もお薦めです。こちらもご覧ください。

2006年04月18日



キューバ旅行記・2006年4月 ハバナ・トリニダー・サンティアゴ・デ・キューバ関係の記事をまとめて読む場合はここをクリック


キューバ旅行記・2006年4月 ついにキューバへ ハバナ

定刻の6時45分より少々遅れてトロントに到着。3時間の時差があるため、飛行時間は4時間半少々である。本当ならトロントで1泊する必要があるのだが、幸いにもACはバンクーバーからトロントへの夜行便を2便出しており、これによってトロントへの宿泊を回避することができる。ただし体力に自信がない方にはお薦めしない。

荷物を受け取っていったん外へ出る。案内所にて帰路でのトロントの宿泊のことを相談しようと思ったのだが、あいにく9時半までは開かないようである。とりあえずキューバでの両替のことも考えてキャッシングしようとしたのだが、どのATMを見てもマスターカード・シーラス・アメックスの文字しか見当たらず、VISAの使える機械は1台も見当たらない。念のために係員に聞いてもVISAが使える機械はないはずだとのこと。仕方なく試しにアメックスをATMに入れてみると、「1取引ごとに$1.5の手数料がかかります」との表示が。ばかばかしいので止めておくことにする。トロントの空港でのキャッシングを考えている人はこの点に留意しておいたほうがよい。

朝食をとる場所を探そうとするが、どの場所も値段が高い。唯一Tim Hortonsという店にだけ長蛇の行列ができている。おそらくカナダのスターバックスといった店なのであろう。あまり待つ気にもなれないので他の店に入ってオムレツセットとコーヒーを注文。これだけでも約1000円ほどである。Tim Hortonが流行るのがよくわかる。

離陸よりもかなり早めの9時20分過ぎに搭乗が始まる。カナダもアメリカ同様に出国手続きはなく、この搭乗口も国内線と共通である。ところが搭乗口から機内までの間にカナダ税関吏と思われるたくさんの職員が並んでおり、中には探知犬らしきものを連れている者もいる。パスポートと搭乗券を確認された上でキューバ行きの目的や滞在日数・滞在先・キューバに知人はいるのかどうかなどを詳しく質問される。さらに所持金についても詳しく質問された上で財布の中身までいちいち確認される。出国時にこのような質問をされるのは初めての経験だが、大量の資金がキューバ国内に流れ込むことを警戒しているのであろうか。

ほぼ定刻どおりの10時15分に離陸。搭乗率は約5割程度である。まもなく飲み物のサービスが始まるが、カリブ海便ではアルコール類は有料である。11時過ぎには機内食のサービスも始まる。牛肉のほうはスパイスのよくきいた煮込まれたものであり、悪くはない。


到着を前にして、ビザを持たない人にはツーリストカードの用紙を配るとの案内が入る。他国の出入国カードと同じようなものであるが、これがビザと同様の役割を果たすことになる。エア・カナダではこのようにして機内で配られるのだが、メキシコからの便の場合には出発地の空港で購入する模様である。なおカードには滞在先の記入欄もあるが、ここを空欄にしておくと入国審査が長引くことになりがちなようなので、どんなホテルでもどの宿の住所でもいいので埋めておいたほうがよいようである。特にその住所へ確認されることもない。

定刻より若干遅れて14時前にハバナ(HAV)へ到着。関空を出てから34時間半、機内の時間だけでも17時間半もの長旅の終わりである。ハバナの空港は意外なことに近代的で新しい。入国審査場の前にはCubaturのカウンターがあり、ホテル予約・レンタカー予約などの文字と並んで「VISA SALES」の文字まであり、最終的にはここでのビザ購入も可能なのであろう。ただし直接係員に確認したわけではないので、あしからず。

入国審査のブースがずらりと並んでいるのだが、その向こう側の扉は閉じている。審査が終わるごとに扉が開かれるようになっているようである。自分の番が来て審査官の前に立つ。係員は2人もいる。やたらと厳重な感じである。滞在目的や日数を尋ねられる。一番特徴的なのはパスポートの写真と本人との照合。どちらかだけに眼鏡をかけている場合には掛けたりはずしたりすることも要求されるようである。しかしながら審査自体はそれほど時間をかけることもなく終了する。目の前の扉の鍵が開錠される音がする。ちなみにツーリストカードにはんこが押されるだけで、パスポート本体には押されない。

荷物受け取り場の横にはCADECAという両替商の窓口があり、その横にはATMもある。試しにクレジットカードを入れてみるが、言語選択の時点で英語を選択したにもかかわらず何の反応のない。仕方ないので隣の窓口でキャッシングすることにする。パスポートの提示を要求されるぐらいで、手続き自体は至って簡単である。ちなみに窓口・ATMともVISA・MasterCardのみ使用可能であり、AMEX・Diners・JCB・Plus・Cirrusなどは一切使うことができない。これは全国の銀行や両替商に共通して言えることである。VISA・MasterCardであってもCitibankのような米系銀行が発行したものも使用不可能である。これはアメリカがキューバ企業との取引を禁止しているからである。

なお窓口には日本円の表示もあるが、数字が出ていない。つまりここでは両替不可ということである。ここで両替可能な通貨はユーロ・USドル・カナダドル・イギリスポンド・スイスフラン・メキシコペソだけである。ちなみにこの日のレートは1CUC(兌換ペソ)=\131程度である。

なお非常にややこしいのだが、現在のキューバには兌換ペソ=CUCとペソ=CUPもしくはMNの2種類があり、その両方が流通している。もともとは外貨の流通が禁止されていたのがいったん1993年に合法化され、US$がMNと並んで通貨として流通するようになったのだが、そのUS$に取って代わる通貨として発行されたのがCUCであり、1CUC=US$1である。後になって2003年に企業間でのUS$の流通が禁止され、さらに2004年11月には個人での使用も禁止されるにいたった。なお現時点では1CUC=24MNであり、必要であれば街中のCADECAにてこのレートで両替もできる。なお通貨についてはここを御参考に

すべての手続きを終えて、到着ロビーに出る。友人から出発階のCubana de Aviaciónの国内線航空券の購入も可能と聞いていたため、早速翌日のサンティアゴ・デ・キューバ行きの航空券を買いに行ったのだが、「ここでは国内線の航空券は販売していない。第2ターミナルへ行ってくれ」と言われてしまう。第2ターミナルへはタクシーで移動するしかないこともあり、断念して市内へ入ることとする。帰国の際に気が付いたのだが、1階の到着ロビーにはバス会社のViazulのカウンターもある。係員さえいれば乗車券の予約も可能なようではあるが、必ずしも係員がいるとは限らない模様である。なお到着ロビー・出発ロビーともにCADECAの両替窓口とATMがあるので、荷物受け取り場の窓口が混んでいる時はこちらで両替するのがよいだろう。

ところで不思議なことに、国際線専用のこのターミナルの到着階になぜか小鳥を販売している場所がある。外国からの観光客が買うとも思えないのだが、いったいどのような客層を想定しているであろうか。

早速タクシー乗り場へと向かう。行き先を告げると20CUCとのこと。前もって得ていた情報どおりのため、特に交渉することもなく乗り込む。それにしてもこの種の国としては意外なほどに安全運転である。窓からは70kmなどの速度規制の標識が目に入るが、ほぼその指示通りの速度で走っている。信号もある一般道を130kmほどで早朝・深夜にぶっ飛ばすバンコクのタクシー運転手とはえらい違いである。

片言の英語ならできるようで、どうやら人のよさそうな人である。とりあえず一安心。やがて市街地に入り、革命広場も見えてくる。彼のチェ・ゲバラのネオンがある建物が目の前に来る。

運転手からは行き先の住所を教えてくれといってくるが、特に宿が決まっているわけでもないので、とりあえずHotel Sevillaの近くで降ろしてくれとたのむ。旧市街地のメインストリートであるPradoに面しており、この一帯にCasas Particulares(以下カサと略す)と呼ばれる個人営業の宿がたくさんあるようである。

まず最初にHospedaje-Lodgingへと向かう。友人からの得ていた情報でとりあえずここへ行くとここが空いていなくても近くの宿を紹介してもらえるということだったからである。何せ乾燥しているとはいうものの、非常に日差しが強い。あまり自分で何軒も訪ね歩く気にはなれなかったのである。住所はConsulado No.162 apto.2 between Colon and Trocadero.Habana10200 CUBA。Hotel Lidoから2ブロックほど北へ向かった西側にあり、三角形のカサを示す看板も出ている。

残念ながらここには空きがなかったので値段などの希望を聞かれたうえで別のところを紹介してもらう。幸いにも流暢な英語を話す人であり、早速スペイン語会話集のお世話になる必要があるかと思っていただけに助かる思いである。

建物の玄関には女性が待っており、その宿へと案内してくれる。この女性はただ案内してくれるだけであり、その持ち主ではないらしい。表のConsuladoを北へ向かって歩いていくと、2ブロック先のGeniosとの角の北西の建物の日本式で言う3階にその宿はあった。窓から持ち主の女性が手を振っている。特に宿の名前などはなく、1階に小さく「RENT A ROOM」の文字が出ているだけである。住所はConsulado # 30 Apto. 2-A, esquina a Genios, Centro Habana。先ほどの場所とは違い三角形のカサを示す看板も出ていない。この看板を出すとそれだけで多額の税金が取られてしまうため、正規のカサであっても看板を出していないところも多いらしい。

とりあえず3階に上がるとこれまた流暢な英語を話す先ほどの女性が出迎えてくれる。これまた言葉の面では安心できそうである。部屋の中にテレビはないが、エアコンやアラーム付きのラジオ・バス・トイレもあり、ツインで25CUC。若干予算よりは高めになってしまったが、清潔にしてあるのと持ち主が信頼できそうな人であることもあり、ここに決めることにする。というよりも、この日差しの中で他をあたる気がしなかったのも事実である。それに飛行機やバスの予約など早く済ませなければならないこともたくさんある。

玄関を入った部屋からは先ほどのConsuladoの通りを見渡すことができる。ちょうどこの建物は斜めに立っているため、見通しもいいのである。しかも海沿いの通りであるマレコンからも近い。場所的にはなかなかのところである。1階玄関や部屋など合計5個の鍵を渡される。

キューバ ハバナ

プラドへ出て東へ渡ったところにはメルカードもあり、買い物の便もよい。おまけに店員が「こんにちわ」と挨拶をしてくるぐらいであり、日本人観光客も多いのであろう。

まずHotell Sevilla内にある旅行代理店を訪れて航空券のことを訪ねるが、まだ4時だというのにもう航空会社の受付が終了していて無理だと言われてしまう。ついでにバスのことも訪ねるが、ここでは無理だとのこと。Obispo通りにあるInfoturではViazulのバスの予約が可能だとの情報を得ているので、そちらへ向かうことにする。

ところでHotel Sevillaの中に入っているCADECAは年中無休で昼食や夕食時の休憩を挟みながら23時まで営業しているので、週末や夜遅くに両替などの必要が出た場合には便利な場所である。ここも日本円の両替は不可能である。

早速Infoturでバスのことについてたずねたのだが、ちょうど5時を過ぎたばかりであり、もう予約はできないと告げられる。ここでもちょっと遅きに失したようである。仕方がないので再びObispo通りを歩くことにする。

Obispo通りは旧市街地であるHabana Vieja随一のショッピング街であり、通りの両側には多くの店が立ち並ぶ。店には物資がなくて多くの買い物客が品物を求めて並んでいるという先入観があったのだが、意外にも物資には不足していないようである。他にもピザや焼き飯を持ち帰りで販売するお店やアイスクリームを売る店も目立つ。ところが困ったのはその値段表示。いったいCUCなのかMNなのかわからないのである。アイスクリーム1・焼き飯15・ピザ10・ハムサンドイッチ5などと書かれてはいるが、いったい単位がどちらなのかさっぱりわからない。とりあえず物価の感覚が身につくまで買い物は控えることにしておく。

一旦宿に戻り、飛行機やバスの予約ができなかったことを伝える。とりあえず一度明日ここから電話してみればいい、電話は自由に使っていいからとのこと。ありがたい。でも言葉が通じるのだろうか。一旦シャワーを浴びてから北側のマレコンへと向かう。

マレコンはハバナの北側にあって、カリブ海に面した旧市街地と新市街地を東西に結ぶ通りであり、日が沈む頃には夕涼みするカップルや家族連れで賑わう。映画Buena Vista Social Clubの冒頭部分でライ・クーダー親子がサイドカーで通りを走る姿が出てくるが、それがマレコンである。

キューバ ハバナ マレコン キューバ ハバナ マレコン キューバ ハバナ マレコン キューバ ハバナ マレコン

いろいろな人から声をかけられるが、上の写真に写っている御夫婦のように純粋に好奇心から声をかけてくる人もいれば、若い者の中には大金を持ってやってくる海外からの旅行者に対するやっかみとひがみの混じったちょっと不快な言葉の数々、そして「よからぬ商売」を目的に近づいてくるものなど様々である。ちゃんとその意図を見抜けない人にとっては危ない場所かもしれないが、常識程度の判断力がある人にとっては特に危ないこともない。その辺に関してはここにも似たような事例が取り上げられている

そういえばトルコやアラブ諸国を旅しているときにもよく聞かれる「チンチャンチョン」という東洋人をからかうときに使う声がここでもよく聞かれる。とはいっても若者達ばかりからであり、年配の人たちから聞かれることはない。またアラブやトルコと比べればはるかにましではある。一つには上に書いたようなやっかみと妬みから来るものであり、もう一つには人種差別から来るものである。建前上は人種差別は存在しないことになっており、ガイドブックやいろいろなサイトなどでもそれを鵜呑みにしたような表記が目立つが、実際にはそんなことはない。明らかに人種間による貧富の差なども存在している。それだけは留意しておいたほうがよいだろう。

とはいえ、圧倒的多数のキューバ人たちから日本人旅行者に向けられる視線は好意的なものであるのも事実なので、あまり神経質になりすぎるのも禁物である。実際私もこのマレコンで地元の人たちと話し込んだり、ラムを御馳走になったりと楽しい思いをすることが多かったのである。

キューバ ハバナ
マレコン沿いにある昔ながらの建物を利用したショッピングビル内にあるパティオを利用したカフェ
もちろんメニューには「ハバナクラブ」が

マレコンから宿へ戻る途中で目にした風景。やはりキューバの子供たちにはサッカーではなくて野球のようである。

ハバナ キューバ

一眠りしてから夕食へと向かう。宿から出ようとしたところ、ギターの演奏が聞こえてくる。何かと思って表を見ると、ポンチョのようなものを着た2人組が表でギターを演奏しており、それが終わると颯爽とその場を去っていく。流しというわけでもなく、いったい何なのだろう。単なる趣味で下町の中を演奏して回っているのだろうか。

旧国会議事堂の南側の道を西へ向かうと中華街の門が見えてくる。

キューバ ハバナ 中華街

さらにそこから西へ進むとこんな風景が見えてくる。

キューバ ハバナ 中華街 キューバ ハバナ 中華街

Cuchilloの両側にはこのように中華料理店が立ち並び、チャイナドレスを着た店員が客引きをする。でもほとんどの店員がラテン系の顔をしているのである。その顔がチャイナドレスに合わないことといったら。とりあえず大半の店は手ごろな値段である。一番西の端にあるお店へ入る。セットメニューがいくつもあり、どれも4CUC以下である。すべてのメニューがCUCとMNで値段が併記されており、換算率でごまかされる恐れはない。その点では良心的なお店である。注文したのは焼き飯などがセットになったもの。味のほうはあえて述べないことにしよう。店の周りにはインコの入ったかごがいくつか吊られているが、キューバ人は本当に鳥が好きなようである。

さすがにこの日は疲れたので、宿へ戻って一休みすることにする。


       




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