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また日本人にとってはあまりなじみのないキューバイランモロッコの旅行記もお薦めです。こちらもご覧ください。

2006年04月26日



キューバ旅行記・2006年4月 ハバナ・トリニダー・サンティアゴ・デ・キューバ関係の記事をまとめて読む場合はここをクリック


キューバ旅行記・2006年4月 ナイアガラはナイアガラでも ナイアガラフォールズ・トロント

なんと5時過ぎには目が覚めてしまう。本当はもう一眠りしようと思ったのだが、なかなか眠れない。仕方ないので早い目にナイアガラへ向かうことにする。昨夜洗ったタオルなどはもう乾いている。よほど乾燥しているのであろう。6時過ぎには宿を出る。

まだ開いているお店も少ない。仕方なしに入ったのがマクドナルド。本当はもう日本にはないバーガーキングへ入りたかったのだが、こちらは7時開店。それほどお客はいない。

バスターミナルへ到着。乗車券売り場で「ナイアガラ・フォールズ」と告げて購入する。「日帰りですか」と聞かれたので、日帰り往復の場合は割引率が高くなるのだろう。コーチ・カナダグレイハウンドの2社が運行しているが、今回乗ったのはコーチ・カナダのほうで、C$36.75也。グレイハウンドのほうはもっと高くなる。もちろんカードでの支払いも可能である。まもなく出発するバスへ乗り込もうとする。運転手から「最初のバス停で降りて・・・」と言われたのだが、まだ頭が寝ぼけているせいか、何を言われたのかいまいち理解ができていない。これが間違いの始まりであった。

1時間ほどでナイアガラ・フォールズのダウンタウンにあるバスターミナルへ到着。これからこのバスは滝の近くにあるカジノまで行くらしいが、私の乗車券ではここまでしか乗れないらしい。最初に言われていたのはどうやらこのことだったのだろう。つまり乗車券を買うときに「ナイアガラ・フォールズ」ではなく、「カジノ・ナイアガラ」と言わなければならなかったようである。つまり「ナイアガラ・フォールズ」と言うのは滝の名前ではなく、この町の名前だったというわけである。

もっともすべてのバスがカジノまで行くわけではなく、多くのバスはこのバスターミナルを経由して他の都市へ行くようであり、その場合はここで降りざるを得ないわけである。「地球の歩き方」にはカジノまでの直行バスがあるというようなことは書かれていない。

乗車券売り場の係員も外国人観光客がただ単に「ナイアガラ・フォールズ」とだけ言ってくれば、「滝へ行くのか、それともダウンタウンへ行くのか」ということぐらい聞いてくれてもよさそうなものなのだが、どうしようもない。運転手からも「申し訳ないがここで降りてもらうしかない。後はタクシーにでも乗ってもらうしかない。」と告げられる。とりあえずカジノまでは1km強程度のようなので、歩くことにする。

でもこれはこれで悪くなかった。ナイアガラ川沿いの道を歩くことになるのだが、歩くに連れて徐々に滝からの爆音が近づいてくる。これがいかにも一歩一歩滝に近づきつつあるという感じがしてわくわくしてくる。そこそこ車の通行量のある道なので、明るいうちなら徒歩でも大丈夫である。川面までは相当の高さがある。川沿いにはたくさんのB&Bがあり、ほとんどに空室ありの表示が出ている。まだ季節外れなのだろう。気温は低いが紫外線は強く、しばらく歩いていると上着が要らなくなるぐらい暖かく感じてくる。

20分ほどでアメリカとの国境にあるレインボー橋へと到着。このあたりにカジノもある。このあたりから滝のすぐ近くまで行く「霧の乙女号」も出るのだが、あえてこれには乗らないことにする。

さらに10分ほど歩いてようやく滝へ到着。滝へ近づくにつれて下から水しぶきが上がってくるためか、徐々に気温が下がってくる。滝をその真後ろから見ることができるという「ジャーニー・ビハインド・ザ・ウォールズ」へ入る。残念ながら冬季は下の展望台まで降りられないため入場料が割引とのこと。

エレベーターで下まで降りると滝の裏側まで通路が通じている。滝へ近づくとごうごうと音を立てながら大量の水が流れ落ちているのが見えてくる。時々削れた岩の一部が中にまで飛び込んでくる。凄まじい迫力である。これは一見の価値がある。滝を横から見ることができる場所へ移動すると、こちらからは目の前に「霧の乙女号」が見えてくる。

再び上へ上がり、滝が流れ落ちるあたりへと向かう。こちらはこちらで滝が大きな落差で落ちていくのを目の当たりにすることができる。

ナイアガラ ナイアガラ

この後一旦レインボー橋まで戻って昼食。このあたりまで戻ってくると、かなり滝のあたりより暖かく感じられる。ピザとポテトに飲み物のセットでほぼ1000円近く。円安が身にしみる。とにかく税金が高い。

この後レインボー橋を越えてアメリカへ入国。カナダ側では出国手続きはない。橋の通行料としてCA$またはUS$0.5をゲートへ投入。横には両替機も備えられている。橋の上は風が強い。ちょうど国境のあたりには双眼鏡が備え付けられている。それにしても本当に緊張感のない国境地帯である。

アメリカ側へ到着。ビザ免除旅行者用のI-94Wを係官から受け取ったのだが、なんとこれが中国語のもの。管理官ら申し出たところ、「えっ、これ本当に中国語? ○○(同僚係官の名前)、あそこにいる日本人たちも中国語版を渡しちゃったみたい。だから困ってるみたいよ」と言って、同僚に日本語版の用紙を持ってこさせる。よく見ると、向こうの記入場所では日本人らしい老夫婦が記入できずに困っているようである。

用紙を手渡し、係官から質問。入国の目的・滞在予定場所・滞在日数などを聞かれる。帰りの航空券の提示までは要求されない。パスポートの中のイラン・シリア・レバノンなどの入国記録を見咎められるかと思ったが、意外にもスムーズに終わる。もしここにキューバの記録があったらどうなったことであろう。やはり押しておいてもらえばよかった。どうせあと有効期間2年半のパスポート、次回アメリカへ来る頃には新しいパスポートに変わっているであろう。そうでなくてもICチップ入りパスポート新規発行に伴う特例処置があり、有効期間が1年を切っていなくても新しいパスポートに切り替えられるのである。

両手の指紋を採り、写真を撮影。思えば9年ぶりのアメリカ入国である。その間にはイラク戦争や9.11があった。以前とは比べ物にならないぐらい入国審査が厳しくなり、このような厳密さである。指紋や写真を撮られるといえばすぐに「人権侵害だ」と騒ぎ出す「怪しさ満点の御仁」もこの世の中にはおられるようだが、犯罪を犯すつもりもない者にとってはどうってことないものである。これぐらいしなければ工作員などから国を守ることができないという厳しい現実がここにはある。

そういえば、「指紋押捺は人権侵害だ」と主張する自称「平和・市民団体」に関係している者たちの名前をインターネット上で検索すると、なぜかしら「自分たちの政治主張のためには殺人も厭わないある種の集団」との関係が見え隠れするのは気のせいか。

最後にUS$6を現金で支払って手続き完了。CA$での支払いはできないが、各種クレジットカードでの支払いも可能である。

さて、いよいよアメリカ入国である。カナダ側と比べるとかなり静かであり、行き交う人も少ない。こちらからも「霧の乙女号」が出港しており、混雑時でもカナダ側より空いているようである。川沿いのゴート島を一周するバスも出ており、1日乗り放題でUS$3。切符と一緒に紙製のリボンのようなものも渡されたが、実はこちらのほうが乗車券であり、腕に巻きつけるようになっている。そして接着面をはがすと、その面がぐちゃぐちゃになってはがしたことが一目でわかるようになっており、転売が不可能なように工夫されている。

 ナイアガラ ナイアガラ ナイアガラ

滝の下のほうを見ると、大勢の人が水しぶきをかぶりながら何かの作業に従事している。夏の間は「風の洞窟ツアー」として開放されているデッキらしいが、それにしてもよくこんなところで作業が続けられるものである。

一通り見たところでカナダ側へと戻る。アメリカ出国時も何の手続きもない。カナダ側では入国審査がある。ところが前にいる中国系らしき人がなにやら係官とやり取りをしている。どうやらこの近くで働いているらしいが、何らかの必要な書類を忘れたらしい。とりあえず隣にある事務所へ移動してくれ、ということになったらしいのだが、なんと後ろに並んでいた2-3人も私や前のカナダ人たちを抜かして一緒に行ってしまう。あっけにとられるわれわれ。とりあえず順番を待つ。

簡単な質問に答えた上ですぐに手続きが完了する。ここでアメリカで手続きしたI-94Wがパスポートについたままなのを思い出す。I-94Wには「カナダへ陸路で出国する際にはカナダが官吏へこのI-94Wを手渡すこと」と書かれていたのを思い出し、あわてて手渡す。係官からは「もうアメリカ側へは行かないのか」と尋ねられ、「明日カナダから直接日本へ帰る」と告げる。これをうっかり忘れると、アメリカへ不法滞在をしていたと疑われかねないので、十分に御注意を。それにしても他国の官吏が代理で手続きをするとは不思議な制度である。

再び川沿いをダウンタウンへ向かって歩き出す。今度は上着が要らないぐらいの陽気である。バスターミナルへ近づくと、ちょうど国境の橋の上を列車が通過するのに遭遇。1日1便しかないVIAAmtrakが共同運航するニューヨーク-トロント間の国際列車である。1日2便しか列車が走らない駅のため、国境の駅とはいえ、大変寂しいものである。

ナイアガラ VIA 国際列車 ナイアガラ VIA 国際列車

駅の向かいにあるバスターミナルからトロントへ向けてバスに乗り込む。トロント到着は18時近く。宿へ戻ったときにはもう18時半。今日は日本人宿泊者も数名いるようである。そのうちの1人は数日前にナイアガラへ行ったそうで、あいにくとその日は曇り時々雨。快晴の今日とはえらい違いである。美味しそうなランチボックスを手にしている人がいたので、どこで買ってきたのかと尋ねると、すぐ近くの市場との答え。でもちょっと前に閉まっている。仕方がない。別の情報によると中華街なら安く似たようなものが買える、また地元の人の話によると、チャイナタウンセンターにあるフードコートが美味しいらしい、それなら行こうということで、一路中華街へ。

路面電車を乗り継ぎ、中華街に到着。でも着いたのは20時過ぎ、ということで、その手のお店は閉まった直後である。フードコートも21時までの営業のはずなのが、なぜか今日は20時で閉店。開いているのは普通のレストランばかり。ということで、方針変更。韓国街へと向かう。再び路面電車へ。

ところか路面を走っていたのが、いつの間にか地下へ。ヨーロッパに見られる浅い地下を地下鉄代わりに走る路線なのかと思っているとそうではなく、地下鉄との乗り換えの便を図るために地下へ潜っているだけのようである。地下鉄駅との間には改札もない。ということで、このままSpandina駅から地下鉄に乗車。Christine駅にて下車する。

地上に出るとそこには「노래방ノレバン(カラオケ)」「ソジュパン소주방(焼酎房)」などの文字が並ぶ。街を行き交う人たちは軒並み韓国語を話している。まるでソウルの鍾路を小さくしたような街である。いうまでもなくお店のメニューに並ぶのは韓国料理ばかり。24時間営業のスーパーもある。私がここへ移動してきたのは韓国同様、ここでも深夜営業や24時間営業のお店が多いのではないかと推測したからなのだが、その推測は当たっていたようである。

ここでよく見かけるのは「감자탕カムジャタン」の文字。カムジャはじゃがいもの意味なのだが、これは豚の背骨をじゃがいもやねぎなどと一緒に唐辛子のきいたスープで煮込んだ料理である。さすがに「ポシンタン보신탕(補身湯)」つまり犬鍋の文字は見当たらない。

とりあえずそのお店の中から、地元の人たちで混雑するお店を選んで入る。いきなり「어서우세요オソオセヨ(いらっしゃいませ)」の声が。うーん、やはり鍾路の裏通りにある安い食堂か粉食あたりに入った気分である。早速カムジャタンを注文。$6なり。これに税金とチップを含めると$8といったところであろうか。

よくメニューを見ると、カムジャタンのコーラのセットメニューなど、韓国では考えられないセットもある。だいたい韓国だとこの手のものは無料で出されるお茶か、あるいは소주(焼酎)かビールと一緒に食すものであり、ソフトドリンクと一緒に食べることはあまりない。

他のお客はというと、やはり韓国系らしき人たちが多いが、ヨーロッパ系が1人、さらに中国系らしきカップルが「うどんはないか」といって入ってきたりもしており、韓国系以外の客層も定着しているようである。

さてまもなくしてカムジャタンが到着。少々単調なキューバの料理に飽きかけていた舌や胃袋にとってこういうなじみのある味付けはとても優しく感じられる。

いざ支払いとなったのだが、他のお客の動きを観察する限り、他のカナダのお店と違って、テーブルではなくキャッシャーまで行って支払いをするようである。お勘定を頼むと「Six Dollars」との返事。んっ?普通カナダでは外税方式のはずなのだが、ここでは内税にしているのか?これは内税方式をとっいる韓国から新しく来たお客たちとの間に揉め事が起きないための自衛策なのだろうか?とりあえず予想していた15パーセントほどの連邦税や州税を支払わずに済むのはありがたい。

しかも$10を払うと、きっちり$4返ってきて、小銭が入っていない。普通はチップのためにわざと小銭を含めて返してくるものなのだが、これはチップは要らないとの意思表示ととってよさそうである。これもチップには不慣れな韓国人対策なのであろう。物価高のトロントにおいて、たった$6でこれだけのものが食べられるのはありがたい。

それにしても一般的に韓国人は外国語が不得手なものなのだが、2世だから当然だとは言え、典型的な韓国形の顔をした人から妙に流暢な英語が出てくると、不思議な違和感がある。

宿へ戻ると、もう同室の人たちは床に就いている。私もシャワーだけ浴びて寝ることにする。


       




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