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一番上から3つめまでの温泉・銭湯・チムジルバン(韓国式サウナ・岩盤浴)がこのブログの主な記事です。ぜひ一度ご覧ください。

また日本人にとってはあまりなじみのないキューバイランモロッコの旅行記もお薦めです。こちらもご覧ください。

2006年01月08日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−沖縄最終日

いよいよ沖縄最終日である。しかし起きたのは8時半過ぎ。

今日の朝食はサンライズなはにある「JEFサンライズなは店」。ハムチーズサンドモーニングを食す。朝食時間だけは珈琲がお代わり自由である。そういえばここにも種類が少ないながらブルーシールアイスクリームがあるのだが、なぜか他のお店よりもちょっと安い。しかもゆっくりと座りながら食べられるので、最近はここで食べることが多い。

その後牧志の公設市場で豚肉の加工品を調達。宿へ戻って冷蔵庫に入れる。なんとなく首里近くを走るゆいレールから見える海の風景が見たくなり、ゆいレールに乗る。ついでに儀保まんじゅうへと向かうが、日曜のためお休み。首里城へと向かうこともなく再びゆいレールに乗る。やはりゆいレールからの風景は首里駅の次の儀保駅から古島駅へかけての区間からの眺めがすばらしい。運転席越しに見える海はこの辺りが最高である。というのも、このあたりから下り坂になるからである。

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2006年01月07日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−那覇2日目

朝起きると8時をまわっている。まだ疲れも残っている。

今日の朝食は壺屋の金壷食堂。相変わらず台湾出身の人たちで大賑わい。その後は壺屋の裏道をうろつく。このあたりには他にも台湾出身の人たちのお店が多い。かつてこの南側の神里原は那覇で一番の繁華街であり、沖縄山形屋などが立ち並んだのだが、今はその面影もない。この辺には怪しい飲み屋も多い。まだ午前であるにもかかわらず、70過ぎと思わしき女性に手招きされてしまう。いまだにそういった商売をしているお店もあるそうである。

お昼は那覇港にある「波布食堂」へと向かう。ここは港湾労働者を相手にしている食堂であり、非常に量が多い。以前は料理が出来上がると呼び出され、自分で取りに行ったのだが、最近は観光客が増えて間違いが多くなったためか、頼んだ料理の名前を記入した番号入りのカードが渡され、それと引き換えに料理を受け取るように変わっている。

食後はまたまたリブレガーデンホテルの岩盤浴へ。今日もたっぷり2時間かけて汗を流す。

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2006年01月06日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−いよいよ那覇帰着

今朝も自然に目が覚める。かなり船は揺れている。やはりずいぶん遅れているようである。

50分遅れの7時50分になってようやく那覇新港に到着。みんなかなり疲れきっている。とりあえずタクシーを拾い、宿へと向かう。荷物を置いてから農連市場へと向かう。相変わらずみんな朝が早い。今日の朝食は市場の中にある「モーニングステーション(朝の駅)」。以前から括弧の中の「朝の駅」という直訳的表現に疑問を持っているのだが、とりあえずここでは置いておこう。ゆし豆腐セットがたったの250円。いろいろなおかずを適当に選んで食べる。

今度は牧志の公設市場へと戻る。もうそろそろ人が集まり始めてはいるが、さすがに年末ほどではない。今回は年末に買い損ねたくずもちも無事購入。宿へ戻って一眠り。さすがに今回はかなり疲れている。

お昼過ぎに月桃庵へと向かう。この店を教えておいた友人とたまたま遭遇。結構気に入っているようである。お昼は御膳が一種類だけで1000円也。おでんやてびち・デザートは食べ放題、珈琲や紅茶も飲み放題である。

那覇 松尾 月桃庵 那覇 松尾 月桃庵

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2006年01月05日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−八重山から宮古・那覇へ

昨晩の酒が残ることもなく、目覚ましの鳴る前の6時半に起床。

表を見ると雨が降っている。昨日までとは大違いの天候である。しかもかなり肌寒い。大慌てで洗濯物を取り込む。幸いほとんど濡れていない。挨拶を済ませて港へと向かう。

ほぼ定刻の8時に出港。島を離れるとだんだんと揺れが大きくなる。これまで経験したことのない大きい揺れである。ひょっとすると、離島航路の高速船は軒並み欠航かもしれない。昨日までの疲れが残っていることもあり、再び床に就く。1時間ほど眠ってから再び目覚めたものの、相変わらず揺れは激しい。ひょっとして到着はかなり遅れるのだろうか。

多良間島沖を通過して、やがて宮古島の平良港へと近づく。予想と違いほぼ定刻どおりの入港である。ところがいったん防波堤の中まで入ったものの、海が荒れていてなかなか接岸できない。「体勢を立て直すため、いったん港の外へ出る」とのアナウンスが入る。防波堤の外へ出た後、港外に一時停泊。ところがエンジンを停止したため、航行中よりも揺れが激しくなる。そうこうするうちに再び防波堤の内側へ。結局入港したのは1時間半遅れの2時ごろである。

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2006年01月04日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−島を離れる日 波照間

この日も同じく7時に朝食が始まる。天気予報は昨晩と変わらず、南西の風、波の高さは1.5m、最高気温は25℃の予想である。天気が悪ければ1便で島を離れようと思っていたのだが、これなら最終便で帰らないともったいない。

この日も車に乗って1便で帰るお客さんを見送りにいく。他にも見覚えのある顔がちらほら見える。さすがに昨日までよりはお客さんの数も減っている。中には昨日成人式を終えた新成人の姿も見える。

八重山 波照間 4日の1便 八重山 波照間 4日の1便 八重山 波照間 4日の1便

それにしても、30日からの中では今日が一番天候に恵まれたようである。というわけで、今日も北浜(ニシハマ)へと向かう。

八重山 波照間 北浜(ニシハマ)への道

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2006年01月03日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−一足早い成人式 波照間

いつもどおり7時前に起床。今日はほとんどの人たちが帰ってしまい、顔ぶれが一斉に入れ替わる。天気予報によると天候は良好。波も穏やか。船もあまり揺れそうにはない。

食事を終えて、帰る人たちが一斉に身支度を始める。みんなで車に乗り、港へと見送りに向かう。さすがに今日は三が日の最終日とあって、船に乗る人たちも多い。やがてほぼ定刻どおりに船が到着。船からは成人式に出席する新成人たちも続々と降りてくる。そう、この島では1月3日の成人式を行うのである。というのも、進学や就職で島の外へ出ている新成人がほとんどのため、この日程で行われるようになったのである。

この島へは2社がほぼ同時刻に3便の船を出しているため、他の島よりも乗降客が一つの便に集中する度合いが高い。そのためか、他の島よりも見送りが盛大に行われているような気がする。それが多くの観光客たちをこの島へ何度も足を運ばせる理由の一つになっているのかもしれない。

八重山 波照間 港での見送り 八重山 波照間 港での見送り 八重山 波照間 港での見送りg 八重山 波照間 港での見送り 八重山 波照間 港での見送り

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2006年01月02日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−正月2日目 波照間

朝食を用意する音で目が覚める。7時に朝食が始まる。今日は朝の便で帰る者が数名いることもあって、その分天気予報を見る目も真剣である。風は向かい風となる北風で、波の高さは2mほど。この時期としてはごく標準である。

食事が終わって一段落してから、みんなで港まで見送りに行く。ほぼ定刻どおりに船が到着する。そういえば「嵐を呼ぶ男」もこの便で帰るのだが、不思議と今回は好天に恵まれた。ということは、本当の「嵐を呼ぶ男」は他にいるのか。そういえば今年はこの島に来ていないものが数名いる。うーん。ふと沖合いを見ると、ちょうどダイビングに出かけるところの仲間2人が手を振っている。この天気ではちょっと海に入るのは厳しいかもしれない。

あいかわらず港は島に来る人・島を離れる人の両方で賑わっている。みんなで郵便物を郵便局の車に積むのを手伝い、車へと戻る。島ではみんなこうやってお互いに手助けするのがごく自然の光景である。そうしなければかつて絶海の孤島だったこの島では生きていけなかったからである。

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2006年01月01日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−2006年元日 波照間

6時起床。みんなもぞくぞくと起きだす。初日の出を見るためである。例年だと「髭の唄者」一家の車2台に分乗し、もう一軒の宿といっしょに初日の出を見に出かけるのだが、あいにくと「髭の唄者」は今年は役員になったため多忙で車を出すことが出来ず、結局歩いていくことになる。

6時半出発。街灯もない真っ暗な中をひたすら歩いていく。「南十字星を見た」と言っている者もいるが、どれがどれだかわからない。たしかに季節や時間を考えると見えても不思議ではない。30分ほどで最南端へ到着。意外に早く着くものである。ひたすら夜明けを待つ。どうやら昨夜の天気予報よりはかなり良い天候のようである。がくがく震えながら初日の出を待った昨年とは大違い。

そうこうしているうちに他の宿からもぞくぞく人が集まってくる。島の子供たちも自転車でどんどんやってくる。空もだんだんと明るくなってくる。もうすぐ初日の出かという瞬間に大量の食事が出ることで有名な宿の客たちも、2台の車に分乗して到着する。

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2005年12月31日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−石垣から最果ての島へ 波照間

未明の4時半頃に話し声で目が覚める。おばあさんとその孫の会話である。さすがにこのときだけは「他のお客さんも寝ておられるので、お話は外でお願いします。」と手短に言って再び床に就く。でもすぐには寝られず、いったんロビーへと向かう。そこで石垣到着が遅れそうなことを知る。

翌朝7時半頃に再び目が覚める。先ほどのおばあさんから「朝方は申し訳なかった。」との一言があり、ほっとする。これまでにこの船で同様なことが何度かあったのだが、決して謝られたことなどなく、人々の常識のなさに嘆いていたものなのだが、この人たちはそうではなかったのである。とりあえず昨晩の第一印象は間違っていなかったようである。

昨日までの悪天とはうって変わり、だんだんと晴れ間が広がってくる。波も穏やかである。これなら離島行きの高速船も確実に出ることであろう。

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2005年12月30日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−那覇から石垣へ

8時過ぎに起床。相変わらず表の天気はよくないようである。

早速向かったのは壺屋にある「金壷食堂」。台湾出身の女性が切り盛りするこのお店はいつ行っても日本人よりも台湾人客のほうが多く、お店の中では台湾語が飛び交っている。ところどころに日本語の単語が入り混じるのが聞いていて楽しい。

その後は牧志の公設市場へと向かう。ちょっと時間が早いこともあってか、まだ開いていないお店もある。たださすがに年末のため、観光客ではなく地元の買い物客の姿のほうが目立つ。いつも「あかさたな」という食堂の向かいでくずもちを売っている露店を見たのだが、今日は残念ながらくずもちは扱っていないようである。くずもちとは言っても本土のものとは違い、芋くずから作っているらしい。独特の食感があって大変美味なのだが、日持ちがしないので、土産としてもって帰るのは難しい。

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2005年12月29日



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沖縄・八重山旅行記・2005年年末・2006年年始−那覇へ

この日は6時半起床。表はまだ氷点下である。南国へ向かうというのに、空港まではフリースや手袋が欠かせない。

9時ごろに空港へ着いて早速チェックインカウンターへと向かう。仕事納めの翌日だけに大混雑を予想していたものの、順番待ちをしているのはほんの3組ほど。あっという間に手続きが終わる。もっとも荷物を預ける人たちの列はかなり長かったので、預ける荷物があった人たちはそれなりに時間がかかることであろう。

その後ラウンジへ向かい、身支度を整える。保安検査場へ向かう前にすべての金属製のものを一旦バッグに入れ手早く検査を済ませられるように準備をするためである。着てきたフリース類もバックにしまう。空港内はかなり暖房が効いている。

保安検査場もかなりの混雑を予想していたのだが、こちらも行列は全くなし。あっという間にゲートへ到着する。ほぼ定刻どおりに搭乗開始。ところがなかなか出発する様子がない。10分以上遅れてようやくゲートを離れたものの、滑走路前で先に離陸する飛行機を4機見送ってからようやく離陸。

出発してから一貫して晴天が続いており桜島もきれいに見ることができたのだが、一転して奄美諸島を過ぎたあたりから天候が悪化する。那覇上空へ差し掛かったものの、相変わらず天候はよくない。おまけに着陸の順番待ちということで、延々空港上空を旋回させられる。ようやく那覇空港に着いたのは定刻より30分以上も遅れた1時過ぎである。

二日乗車券1000円也を買い、ゆいレールに乗って市内へと移動。宿へと向かう前に旭橋駅で一旦降り、港近くにある「嶺吉食堂」へと向かう。ここの名物はてびち(豚足)。薄味に仕立てたてびちをいただいてから再びゆいレールに乗り、顔なじみの宿へと向かう。

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