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一番上から3つめまでの温泉・銭湯・チムジルバン(韓国式サウナ・岩盤浴)がこのブログの主な記事です。ぜひ一度ご覧ください。

また日本人にとってはあまりなじみのないキューバイランモロッコの旅行記もお薦めです。こちらもご覧ください。

2004年05月07日



シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月関係の記事をまとめて読む場合はここをクリック


シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 バンコク到着 バンコク

朝になって係がベッドを座席へと戻しに来る。それと同時に朝食の注文もとって回る。やがて朝食が運ばれ、テーブルもセットされる。

やはり朝も物売りの姿が見当たらない。かなり以前と状況は変わったようである。あの賑やかな物売りの姿こそがタイの鉄道の魅力の1つなのだが、残念である。

お昼前にバンコクのファランポーン駅に到着。珍しくあまり遅れがない。タイの国鉄はマレーシアの国鉄ほどは遅れないのだが、これは珍しい。駅前では開業間近となった地下鉄の入口が見えている。

とりあえずタクシーに乗ってシーロムへ。駅構内かその周辺の旅行代理店で今夜のホテルを探そうかとも思ったのだが、少々疲れがたまっている。そこでJCBプラザへ向かい、そこで探してもらうことにする。会員向けの割引料金も持っているはずである。

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2004年05月06日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 国際列車でタイへ ペナン

今日も朝食はついているとはいうものの、あまりにも貧相な内容のため外で飲茶にでもすることとし、ホテルでは後ほどコーヒーだけいただくことにする。

一昨日の飲茶の店まで来たものの、残念ながら休業日。そこで近くにある同様の店へ入ることにする。こちらも1人当たり5-6RM程度。ホテルに戻ってからコーヒーで一服。

今日は午後から長距離の国際列車に乗ることもあり、両親は出発まで部屋で休憩。私は無料の市内バスに乗って市内をぶらぶらとする。ひさしぶりにコムタのあたりを歩いたものの、あいかわらず雑然とした雰囲気である。

少々早い目に昼食を終えた後、タクシーでフェリーターミナルまで向かう。フェリーは10分ほどでバターワースに到着。残ったリンギットをタイバーツへと両替。あまりレートはよくない。出発の1時間も前に乗車の案内がある。

ほぼ定刻どおりの14時20分に出発。マレーシアの鉄道では非常に珍しい。車内ではナシゴレンなどの販売がある。

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2004年05月05日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 車で1日のんびりと ペナン

ホテルにて朝食。とはいってもシンガポールやクアラルンプールのホテルとは違い、トーストと焼ビーフンぐらいしか用意してない。あまりにも貧弱である。

9時前になって部屋のほうへ呼び出しがかかる。チャーターした車の運転手である。ロビーで落ち合い、車へ乗り込む。彼がお金を引き出したいというのでまず銀行へ寄る。このあたりの国々ではよくあることなのだが、お客を乗せてからガソリンスタンドへ寄ったり、あるいは自分の用事を済ませたりということがしょっちゅうある。そういったことはお客を乗せる前に済ませてほしいというのは日本的感覚なのだろうか。

まず最初にバティック工場やピューターの工場へ。おそらくここから彼に対してキックバックがあるのだろう。とはいってもバティックの絵付けの行程を見るのは面白い。

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2004年05月04日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 フェリーで悠々と ペナン

5時過ぎに目が覚める。やがて6時前にバターワース駅へ到着。あたりはまだ真っ暗である。眠い目をこすりながらフェリー乗り場へ歩く。ここは列車・バス・フェリーの乗り場が隣接しており、迷うこともない。

フェリーへ乗り込む。まだ周囲は暗い。10分ほど対岸のペナン島・ジョージタウンに到着。とりあえずここから1kmほど離れた場所にある飲茶のお店へと向かう。他のお店はまだほとんど開いていないからである。

かなり食べてもせいぜい1人6-7RM程度である。走行している間にようやく夜が明けていき、街も動き出す。とりあえずホテルを探し当てる。泊まったのはJalan PenangにあるThe Marchant Hotel。チェックインを済ませて表へ出る。

早速トライショーを2台チャーターし、市内観光へ繰り出す。日差しは強いが、やはり気持ちがいいものである。コーンウォリス要塞やヒンドゥー寺院・モスクなどを1時間ほど回って中心街の主な見所を回る。

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2004年05月03日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 バスツアーで気楽に クアラルンプール

ホテルのカフェにて朝食。昨日までのシンガポールのホテルと同様、こちらもビュッフェスタイルではあるが、種類は若干少ない。

今日は朝から近くにあるSri Maha Mariaman Hibdu Templeへ。チャイナタウンではあってもヒンドゥー教の寺院があるのである。入口で靴を預けて中へと入る。こちらも中は静寂に包まれている。周りの喧騒が嘘のようである。

この後Pasar Seniセントラルマーケットへ向かい、お土産を物色。その後で中のインドレストランに入り、フィッシュヘッドカレーなどを食す。こればかりはシンガポールやマレーシア特有のもののようであり、あまり日本では見かけない。

ホテルへ戻って荷物をまとめ、チェックアウトを済ませてから荷物を預ける。いよいよ午後からはバスによる半日観光である。何も考えなくていいのは非常に楽である。

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2004年05月02日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 まず宿探し、それから クアラルンプール

ちょっと早く目が覚める。窓すらない部屋であり、とにかくここを出たい。ガイドブック片手に片っ端から電話したところ、チャイナタウンのHotel Malayaに空き部屋が見つかる。

すぐに宿を出て、タクシーでホテルへと向かう。正直言ってここがどこだかもわからないのだが、遠くの方には見覚えのある風景が見える。後から考えてみると、ここはプドゥのあたりだったのかもしれない。

程なくしてHotel Malayaへ到着。荷物を預けて街へ出る。このあたりには朝から飲茶をしているお店がいくつかあり、その1つに入る。思いっきり食べても1人10RMもかからない。

この後はLRTで中央駅へと向かう。さすがにどの列車も満席であり、2日後のバターワース行きと、その翌日のバターワースからバンコクまでの国際列車の予約をする。何とかバンコクにたどり着くことができる。とりあえず一安心。

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2004年05月01日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 ようやく出国、しかし シンガポール・クアラルンプール

三度1階にて朝食。両親ともホテルの朝食は気に入ったようである。今日はのんびりと出発までホテルで過ごすことにする。

10時ごろにホテルをチェックアウト。タクシーでバスの乗り場であるホテルへと向かう。運転手はなぜホテルから荷物を持ってほかのホテルへ移動するのか不思議に思ったようで、そのことを質問してきたため、クアラルンプール行きのバスに乗るためだと説明する。すると「いまのホテルからもクアラルンプール行きのバスは出ているんだよ。」との答えが。

そう、たしかにこのHotel Asiaの前からクアラルンプール行きのバスが出ていたのである。ところがそれに気がついたのは既にバスの乗車券を買った後。こちらから出ているバスは比較的新しい路線のようで、まだあまり知られていないようであり、そのためJCBプラザでの情報からは漏れていたのであろう。ちなみにここからのバスはクアラルンプールではKLCCに到着する。

そうこうするうちにバス乗り場に到着。ホテルでシンガポールドルに両替しようと頼んだところ、どうやら宿泊客に対してだけ両替をしているようであり、あきらめることにする。

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2004年04月30日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 鳥と戯れる シンガポール

前日同様1階にて朝食。その後は地下鉄にてジュロン・バード・パークへと向かう。MRTブーンレイ駅でバスに乗り換える。

前日にナイトサファリで割引のコンビネーションチケットを購入していることもあり、そのまま入口へ向かう。

広大な敷地にはインコ・オウム・ペンギンなどの水鳥・夜行性の鳥など様々な鳥が集められており、一日中いても飽きることがない。その上に1日数回の鳥によるショーまで催されており、家族連れなどには最高の場所であろう。特に面白いのがオウムやインコなどによって演じられるAll Star Birdshow。インコたちが玉入れに興じたり、輪潜りをしたりといろいろな演出がなされている。

オーチャードまで戻ってスコッツの地下にあるフードコートで昼食。ここも種類が豊富なフードコートの一つである。この後一旦ホテルへ戻って一休み。やはり両親を連れていると終日表にいるのは無理なのである。

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2004年04月29日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 シンガポールの1日

7時ごろに目が覚める。子午線よりもかなり西側にあるシンガポールはかなり日の出が遅い。この時間でもあまり明るくはない。

1階のコーヒーショップではビュッフェスタイルの朝食が始まっており、洋食・マレー料理・中華料理のメニューが数多くそろっている。マレー料理ではココナッツミルクでご飯を炊いたナシ・レマクや中華粥なども用意されている。なかなか品揃えは良い。

食事の後はオーチャードロードにあるJCBプラザへと向かう。できれば明日には明日にもマレーシアへ向かいたいこともあり、その予約のお手伝いをお願いしようというわけである。ところがちょうど偶然にもこの時期はマレーシアでも大型連休であり、どこへ行く路線も満席のようである。とりあえずここに両親を残して自分だけで旅行代理店も回っては見たが、ことごとく満席。ようやく3日後の午後のNice Busに空きが見つかり、そのバスに乗ることにする。しかしながらクアラルンプールに着くのは夜遅くである。どうなることやら。続きはここをクリック

2004年04月28日



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シンガポール-クアラルンプール-ペナン-バンコク旅行記・2004年4-5月 成田からシンガポールへ

6時半頃に東京の霞ヶ関へ到着。まだ時間も早いため、築地の場外市場にあるすし屋へと向かう。適当な店を見つけ出し、食事を済ませる。今度は品川駅へと向かい、8時ごろの快速エアポート成田へ乗車。データイムグリーン回数券を使って一人当たり500円追加でのちょっとした贅沢である(注:残念ながら2004年10月15日をもって廃止)。

9時半頃に成田駅へ到着。ここでわれわれは一旦電車を降りる。というのもわれわれの飛行機は夕方発なのである。ここで成田線に乗り換え、一駅隣の下総松崎駅へと向かう。この駅の近くに大和の湯という設備があるのを知り、ここで時間を潰そうというわけである。のんびりとした単線の線路を電車は行く。駅から20分ほど歩いて到着。辺りは一面の畑と田んぼばかりである。

お湯は関東一円でよく見られる黒湯。湧出量が少ないため、あえて小さめの浴槽にして泉質の低下を防いでいるそうである。常連客が多いようで、ここのお湯に入るとなかなか湯冷めしないと言う人が多い。肌にも良いそうである。食事をいただいて無料のマッサージ機を使い、最後に仮眠室で一休み。平日にもかかわらず大賑わいである。(注:2005年3月に改装オープン。以上の模様は改装前のもの)

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