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一番上から3つめまでの温泉・銭湯・チムジルバン(韓国式サウナ・岩盤浴)がこのブログの主な記事です。ぜひ一度ご覧ください。

また日本人にとってはあまりなじみのないキューバイランモロッコの旅行記もお薦めです。こちらもご覧ください。

2006年07月28日



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KRパス−韓国国鉄乗り放題

最終更新2008年7月21日


韓国国鉄が発売しているKRパスという鉄道パスがある。これはKTXを含む韓国国鉄全線が乗り放題になる鉄道パスで、特室(1等車)や寝台車の追加料金も半額になる。3日間有効のものは2007年7月現在で75900ウォンであり、ソウルと釜山、もしくは木浦をKTXで往復すれば元を取ることができる。かつてはもっと安かったのだが、KTX開業を機にこの値段へ値上げされた。

クレジットカードさえあれば上のリンクのサイトからオンラインで購入することができる。購入日から60日以内にバウチャーをパスと交換しなければならない。なお交換しなかった場合には自動的に無手数料で払い戻される。また入国する5日前が購入期限となっている。

なおJR九州のJOY ROADSTA TRAVELでは窓口にて直接購入できるが、この場合は円建てとなり、値段が違ってくる。またこの場合には購入時に手数料が加算されたり、あるいは払い戻し時に手数料が取られたりするので、上のオンラインでの購入の方が便利であろう。またJR東海ツアーズでも購入できるという情報もあるので、各自御確認を。

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2006年07月26日



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KTX 韓国高速鉄道

それにしてもKTXはすばらしい。日本は先進国への仲間入りとされた東京オリンピックの年に100パーセント自前の技術で新幹線を実用化にこぎつけた。

さしずめ韓国で言えば1988年のソウルオリンピックがその年に当たるのであろう。それから16年も経った2004年4月1日にKTXは開業した。にもかかわらず、韓国は自主開発の技術ではなくフランスからの輸入技術、しかもわざわざ一世代前の旧型の技術を提供してもらい、開通させたわけである。

KTX 韓国高速鉄道 普通室 KTX 韓国高速鉄道 普通室 座席 KTX 韓国高速鉄道 普通室 グループ席
左からKTX普通室・普通室座席・普通室グループ席

すぐ隣には韓国同様トンネルの多い地形を走らせている日本の新幹線という優れた技術があるにもかかわらず、あえて自国と違いトンネルのない平野を走り抜けるTGVの技術を導入したのである。もちろん日本への国民感情という、技術的問題とは全く違った次元の判断からである。

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2006年07月24日



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釜山・西面 ミルミョン(麺)専門店

釜山にしかないミルミョンという冷たくして食べる麺類の存在は前から知っていたのだが、長い間食す機会がなかった。

最初はあるお店を南浦洞のほうで探そうとしたのだが、結局見つからず、西面を歩いているときに偶然見かけた専門店へ飛び込み、ようやくミルミョン初挑戦となった。

ネン(冷)ミョン(麺)はそば粉やじゃがいものでんぷんなどから作られるこしのある麺なのだが、ミルミョンは朝鮮戦争頃からの食糧不足の際に、米軍からの放出物資である小麦粉を代用品として使ったことから始まったものであるらしい。

韓国旅行記・2006年7月 ソウル・大田・木浦・釜山 西面 ミルミョン

たまたま入ったお店は、西面で中央路の西に並行して走るテジ(豚)クッパや屋台などの飲食店が立ち並ぶ通りで、そこに1店だけあったミルミョンの専門店。残念ながら写真のほうには店名が写っておらず、名前は不明である。

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2006年07月22日



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ロッテマート・ソウル駅店

2004年1月1日をもってソウル駅は南に隣接する新駅舎へと移動し、その年の7月1日旧駅舎内に「ロッテマート・ソウル駅店」が開店した。

これまでソウルの旧市街地には大きなスーパーはなかったのだが、このロッテマート・ソウル駅店の出現で状況が一変した。かつて旧市街地に滞在している場合はわざわざ地下鉄などに乗らないとスーパーまで行くことができなかったのだが、ここは空港へのバス乗り場に隣接する場所であり、帰国する直前にまとめ買いをするなどいうことも可能になったのである。おかげで日本人観光客の姿も多く見かける。

売り場は2階と3階に別れているが、旅行者にとって使い出があるのはやはり2階の食料品売り場だろう。日本のスーパーと同様にここでもオリジナルのブランドがあり、同種のナショナルブランドより安めの値段設定となっている。日本人観光客がよく買うであろう海苔は大きいサイズのものが5袋入りで他社の物よりも1-2000ウォンは安く、味のほうも悪くない。

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2006年07月21日



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大田駅

ここ大田駅もKTX開通とともに大きく様変わりした駅の一つである。

KTXは大田駅のかなりソウルよりで在来線と合流し、再びかなり釜山よりで在来線と分離する。そのため大田駅前後では速度を出すことができず、所要時間短縮の点でネックとなっている。当初市街地区は地下化して専用線化する予定だったが、諸事情により在来線を利用することになったようである。

駅構内にはフードコートやコンビニなどがそろっており、フードコートは朝6時には営業を開始している。したがって朝早くや夜遅くの利用でも食事に困ることはないであろう。もっとも駅前も食堂が立ち並ぶ地域であり、いろいろな料理を楽しむことができる。

なお木浦や全州へ向かう湖南線は市街地手前で分岐し、西大田駅で停車する。こちらは市街地の外れであり、駅南側にあるバス停から大田駅などへ移動することになる。

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2006年07月20日



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釜山駅

釜山駅もソウル駅や龍山駅同様にKTX開通とともにその姿を一新した。

韓国旅行記・2006年7月 ソウル・大田・木浦・釜山 釜山駅

かつては最速のセマウル号は広場からつながる1階の改札口を通れば階段を通らずに乗車できるようになっており、それ以外のムグンファ・トンイル号などは広場からつながる大スロープを上って2階の改札口へとたどり着き、そこから乗車したものであった。

新しい駅舎へは上の写真の通り、エスカレーターなどを使って2階の改札口へたどり着くことになる。しかし新しいソウル駅とは違い、あいかわらず地下鉄や地下街とは一旦地上の広場を歩いて行き来しなければならないままである。おかげで暴風雨の日にここを通ったときにはずぶぬれになってしまった。

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2006年07月19日



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龍山駅

ソウル駅同様、龍山駅もKTXの開通ともに大きく生まれ変わった。

韓国旅行記・2006年7月 ソウル・大田・木浦・釜山 KTX龍山駅入線

釜山などのある慶尚道方面行きの列車がソウル駅始発なのに対し、木浦・光州など全羅道方面行きの列車は2つ南にあるここ龍山駅が始発となる。KTX開通まではすべてソウル駅始発だったのだが、開通によってこのように変わった。さしずめ東海道新幹線を東京駅発と品川駅発に分離して客の分散を図ったようなものだろうか。

もっともこのおかげで水原や天安・大田などへ行こうとした場合、次の列車がソウル駅から出るのか、あるいは龍山駅から出るのかを見極めた上で、それぞれの駅へ向かう必要ができてしまった。以前ならとりあえずソウル駅に向かい、次に出る列車に飛び乗ればよかったのだが。特にKTXが止まらない水原などへの移動の便が少々悪くなってしまったのは事実である。

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2006年07月18日



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ソウル駅

2004年4月1日のKTX開通に先立ち、1月1日にソウル駅は新駅舎へと移転した。

ソウル駅1 ソウル駅2

旧駅舎は東京駅と同じ辰野金吾の設計であり、東京駅と瓜二つである。現在もその建物は保存され、その中には「ロッテマートソウル駅店」が入居して10時から24時まで営業し、大型スーパーのなかった旧ソウル市街地で多くの日本人観光客を引き付けている。

旧駅舎西側(通称・西部駅)の地下には銭湯があって、4時から20時まで営業し、夜行列車から降りたばかりの乗客たちが多く利用したものである。KTX開通までは多くの夜行列車が運行され、寝台車や食堂車が連結されていた列車も多かったのだが、今や見る影もない。

営業停止前の料金は3500ウォンだったのだが、一時期24時間営業していたときがあり、その際は20-5時までが5000ウォンとなり、実質的に4-5時の間が1500ウォン値上げとなっていた。それを知らずに4-5時の間に入ろうとした客が受付で大声を出しながら一悶着起こしていたのを思い出す。

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2005年07月06日



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シンソンソルロンタン

今回はシンソンソルロンタンをご紹介。

さしずめ韓国版吉野家とでも言うべきこのお店は韓国中に支店を持っている。年中無休で24時間営業な点でも似ている。ソルロンタンというのは牛骨などを煮た白いスープにご飯を入れ、さらに冷麦に似た麺やねぎを入れて食べるものなのだが、このままでは何も味付けがなされていない。そこで食べる人が自分で塩や胡椒を入れて味を調えるのである。また好みでペチュ(白菜)ギムチやカクトゥギを入れる人もいる。

シンソン ソルロンタン

韓国料理といえば辛いものばかりを連想しがちなのだが、このソルロンタンやサムゲタンのように全く辛くないものも少なくないのである。また日本人によくありがちなのだが、自分で味を調整して食べるものだと知らずに味が薄いと言いながら食べてしまう人が多いのである。くれぐれもそのようなことをなされませぬように。

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2005年07月04日



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ソウル市鍾路・里門ソルロンタン

最終更新2008年7月21日


今回はソウル市鍾路にある「里門ソルロンタン」の御紹介。

地下鉄1号線を鍾閣駅で下車。交差点の北東側へ出て鍾路タワーの北側に回るとこの建物が見えてくる。

ソウル市鍾路・里門ソルロンタン全景 ソウル市鍾路・里門ソルロンタン玄関

いかにも伝統を感じさせるこのお店、実は開業100年を越えるお店なのである。韓国の飲食店でこんなに長い歴史を誇るお店は非常に珍しい。実はそれには社会的な背景がある。

韓国という国は日本では考えられないほどの様々な社会的差別で満ち満ちた国なのである。女性差別・身障者差別・地域差別・外国人差別、そして職業差別。その醜さをよく知っている人ならとてもこの国を高くは評価しないことは間違いないほどなのである。

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ソウル市新村・高博士冷麺

今回はソウル市新村にある「>高博士冷麺」の御紹介。

地下鉄2号線の新村駅で下車、現代百貨店と弘益文庫の間の道を延世大学のある北のほうへ向かって歩き、次の信号で斜め前右の方向に曲がってそのまま進むと国鉄新村駅に達する前の左手に見えてくる。徒歩で約7-8分の道のりである。

平沢に本店を持つお店の視点であり、大変な人気店であったのだが、一旦閉店された。ところが今年に入って営業を再開されたという情報を得て訪れることになった。名前のとおりの冷麺専門店であり、ほとんどの人が冷麺を注文する。種類はスープの入ったネンミョンとコチュジャンなどとからめたスープのないピビンネンミョンの2種類である。

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2005年07月02日



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仁川国際空港

最終更新2006年7月12日


仁川国際空港到着し入国手続きを終えると、荷物を受け取るターンテーブルへたどり着く前にセキュリティーチェックがある。普通は出国時の搭乗前にセキュリティーチェックがあるだけで入国時にある国は非常に珍しいのだが、かつて韓国では空路・海路での入国時は共にセキュリティーチェックを行っていた。ところが仁川空港の開港時に一旦入国時のチェックを廃止して入国にかかる時間を迅速化したのである。しかしながらテロ事件に対する警戒感が高まったためか、再開したようである。

さて空港内であるが、この1-2年でいろいろと変化している。地下には新しく2ヶ所ものフードコートができ、比較的安価で食事類を提供しており、食事時には空港で働く人たちで一杯になる。また一旦廃業したサウナが営業を再開しており、24時間営業で旅行者を迎えている。5時から21時までは10000ウォン、21時から5時までは15000ウォンとなっており、中には仮眠室まである。もし夜遅い便で到着したり、あるいは早朝の便に乗るのであればここで一晩を過ごすのも一つの案であろう。また料金の支払いには各種のクレジットカードも使うことができる。

仁川空港 地下 サウナ 仮眠室

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2005年07月01日



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韓国旅行記・2005年7月−1年ぶりの韓国

2004年7月に続いて1年ぶりの韓国訪問である。

ここのところインフレ傾向の激しい韓国であるが、また何もかも全体に物価が上がったような気がする。スーパーの値札を見ても日本と変わらないかあるいは日本よりも高いものが目立ち、電化製品などに関しては明らかに韓国の方が高い。交通機関の運賃に関しては政策的に低く抑えられてはいるが、それでもこの数年で数十パーセントも上昇している。

それにしても不況の中のインフレーション、つまりスタグフレーションに突入していきつつある韓国、本当にこの国は大丈夫なのであろうか。広告代理店やマスコミが無理やりでっち上げてもうすでにそのメッキが剥がれつつある「捏造寒流」。その「捏造寒流」については鬱陶しいまでに取り上げても、その深刻な経済状態についてはほとんど伝えない。

正直言って韓国ではあまり文化的なものには評価に値するものが少ない。その中で唯一私が高く評価するのがイ・パクサ(李博士)である。

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