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一番上から3つめまでの温泉・銭湯・チムジルバン(韓国式サウナ・岩盤浴)がこのブログの主な記事です。ぜひ一度ご覧ください。

また日本人にとってはあまりなじみのないキューバイランモロッコの旅行記もお薦めです。こちらもご覧ください。

2005年08月21日



沖縄・八重山旅行記・2005年8月 那覇・石垣島・波照間島・黒島関係の記事をまとめて読む場合はここをクリック


沖縄・八重山旅行記・2005年8月−八重山最後の日 黒島・石垣島

いよいよ八重山最後の日が来る。朝食を終え、自転車で島を一周する。ほとんど平らなこの島は自転車で動くには最適の場所である。島の中央に作られた塔に登ったりぐらいしかすることもない。そういえば途中で競売の公示が出ている某民宿の前も通ったが、とりあえずは営業しているようである。

船の時間が近づき、車で港へと向かう。八重山とも今日でお別れかと思うと少々切ない。次は年末になるのであろうか。

船が程なくして石垣の離島桟橋に到着する。「なかよし食堂」へ向かい、八重山そばで軽い昼食。公設市場あたりの土産物屋を見ても特に買うものもない。結局そのまま空港へと向かう。

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2005年08月20日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−次の島へ 黒島

石垣空港へ到着。特に揺れもなく非常に快適なフライトである。これで快晴だったら言うことがなかったのだろうが、とりあえずそれなりに景色を楽しむことができたので満足である。

買い物を終えてからとりあえず船の時間までA&Wで一休み。沖縄ではルートビアがお代わり自由なのでたのもうとしたが、あまりに忙しいのかぜんぜん聞いてくれない。やむなく諦める。ちょっと不満。時間が来て次の島へと向かう。人より牛の数のほうが多い島へ。

船を降りて宿の送迎車を探す。ところが現れたのは見慣れぬ40代の男性。ひょっとして人手が足らないから他のお客さんが迎えにでも来てくれたのかと思い、とりあえず乗り込む。

宿は新しくできたばかりで、隅々まで光っている。以前は島で一番古い宿を借り受けて営業しておられたのだが、この夏より自らの建物で営業を開始されたばかりである。子供たちも相変わらず元気に走り回っている。

早速牛汁を出す店へと向かう。絶品と聞いていたのだが、期待していたほどではなかった。もちろん悪くはないのだが、あまりにも期待が大きすぎたらしい。

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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−波照間−石垣間の飛行機に搭乗 波照間

いつものとおりの朝食の風景。今度は私が島を離れる番である。いつも以上に真剣に天気予報を見る。実は今回初めて飛行機で島を離れるのである。以前から一度乗ってみたいとは思っていたのだが、船の倍以上の運賃のためちょっとためらっていた。ところが今回補助金削減の関係で赤字航路であるこの路線が廃止されることになるかもしれないとの報道があり、廃止される前に一度は乗ってみたいと思い、思い切って乗ることにしたというわけである。

八重山 波照間 フクギの木

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2005年08月19日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−祭りの後 波照間

ムシャーマの翌朝。今日はかなり客の顔ぶれが入れ替わる。いつもどおり朝食を取りながら天気予報を見る。自分の乗る船が揺れないかどうかを確かめるため、みんな食い入るようにテレビを見ている。どうも天候は今日も思わしくないようである。それにしてもいつもながら朝からかなりの量の食事である。

朝食を終え、港へ見送りにいく。他の宿からも三々五々人々がやってくる。さすがに祭りの後だけにかなり人が多い。ところが天候はどんどん悪くなってくる。かなり波も荒い。そこへとどめを刺すような知らせが。いろいろと錯綜している情報をまとめると、2社運行しているうち、波照間海運のほうがエンジントラブルのため、普段この航路を運行していない八重山観光フェリーに代船をを依頼したのだが、なんとその船も途中で引き返したというのである。というわけで、定期便を出しているもう1社である安栄観光が増便するらしい。ところが悪天候のため、その便も40分遅れで到着。そして増便した分もその10分後に到着。船から降りてきた人たちはみんなげんなりした表情である。船の中からは生活物資や郵便物・新聞などがどんどん降ろされてくる。離島の人たちにとってこの船は生命線であり、台風でもない限り最低一日一便は運行される。

40分遅れでその船が出発。ムシャーマの観光客や帰省客を満載して船は出て行く。見送りのものもみんな疲れきった表情である。とりあえず一旦宿へと戻り、一休みしてからちょっと早めの昼食をとるために出かける。ここはおそらく日本最南端のお食事処。テントを張っただけの簡易なテーブルからは東シナ海が見渡せる。

八重山 波照間 ムシャーマの翌日

ところがなんと食事をしている間にどんどん天候が回復していくのである。ああそうそう、先ほどの船で「嵐を呼ぶ男」が石垣へと帰っていったのである。この人が行くところには不思議と「嵐」が起こるのである。とはいってもいつもは雨が降るぐらいなのだが、今回はエンジントラブルに代船の引き返し、つくづくついていない人である。

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2005年08月18日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−ムシャーマ当日(2) 波照間

ミチサネーのあと、テーク(太鼓の舞)とボー(棒術)、ニンブチャー(念仏踊り)へと続く。

八重山 波照間 ムシャーマ テーク 八重山 波照間 ムシャーマ テーク 八重山 波照間 ムシャーマ テーク 八重山 波照間 ムシャーマ テーク 八重山 波照間 ムシャーマ テーク 八重山 波照間 ムシャーマ テーク width= 八重山 波照間 ムシャーマ テーク

お昼前で一旦休憩。公民館近くの広場では、いつも港の待合室でおそばを作っているご夫婦が屋台を出してがんばっている。相変わらずここのおそばの出汁は絶品である。

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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−ムシャーマ当日(1) 波照間

7時前に起床。朝から食卓にいろいろなものが並ぶ。女性は食べきれないぐらいの量である。そういえば昨夜も例の「唄者」は来たらしい。12時もまわってから軽トラックの音がしたらしいのだが、われわれが寝静まっているのを見ておとなしく帰っていったようである。ほっと一安心。

やがてテレビが沖縄の天気予報を映し出す。天気予報になるとみんな食い入るように画面を見るのは沖縄の離島にある宿での日常的風景である。残念ながらどうも思わしくない天気の一日のようである。さっさと朝食を済まし、ムシャーマの準備を見に向かう。残念ながらスケジュールの関係で今朝帰る人たちもいる。

集会所では最終的なリハーサルが行われたり、子供たちへの着付けが行われている。

八重山 波照間 ムシャーマの朝 八重山 波照間 ムシャーマの朝 八重山 波照間 ムシャーマの朝 八重山 波照間 ムシャーマの朝

ミルク役の人は道で一休み。棒術や三線の最終調整も行われる。

八重山 波照間 ムシャーマの朝 八重山 波照間 ムシャーマの朝 八重山 波照間 ムシャーマの朝 八重山 波照間 ムシャーマの朝

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2005年08月17日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−いよいよ最南端の島へ 波照間

昨夜の泡盛が残ることもなく、7時前に目覚める。朝から自転車で24時間営業のスーパーまで走り飲み物を確保。離島ではスーパーのような価格では買えないのである。

八重山 石垣 離島桟橋
石垣の離島桟橋。八重山の島々へ行く船と人々が行き交う。

今日は朝から快晴。海もべた凪状態。天候次第ですぐに欠航するこの航路もさすがに今日は無事運行するようである。平田観光にて乗船券を購入。ここでは八重山観光フェリー波照間海運の乗船券を扱っているのだが、ここだとクレジットカードで購入できるため、現金の持ち合わせが少ないときには助かるのである。

八重山 石垣 波照間 ニューはてるま 八重山 石垣 波照間 第七十八あんえい号
左から波照間海運のニューはてるまと安栄観光の第七十八あんえい号。どちらも波照間航路に就航している。

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2005年08月16日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−朝も早くから、そして石垣

船は4時過ぎに宮古島の平良港へと入港する。ここで恐れていた事態が起こる。昨夜の客二人が部屋の中でしゃべり始めたのである。それも声の大きさを抑制もせずに。いつか収まるかと思っていたのだが、それどころか6時前になってテレビもつける始末。しかも音が大きい。さすがに昨夜同様に再び注意する。二人ともばつが悪いのか部屋の外へ出てしまう。いい年した大人が情けない。

やがて船が平良港を出港し、多良間島沖を通過して八重山諸島へとたどり着く。

八重山 石垣島 八重山 西表島 八重山 竹富島
左から石垣島・西表島・竹富島

ほぼ定刻どおりに石垣港へと到着。いつもならそのまま離島桟橋へと向かい高速船へ乗り込むのだが、今回はこのまま石垣へ泊まる。久しぶりに石垣の民謡酒場へ行くためである。

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2005年08月15日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−漁連市場の「まぐろ食堂」、首里のお店「首里そば」「儀保まんじゅう」、そして八重山へ

朝は宿から借りた自転車に乗り、泊にある漁連市場へと向かう。

とまりんから海沿いに500mほど北上すると漁連市場へとたどり着く。目的は市場の中にある「まぐろ食堂」である。ほとんどのメニューが500円程度のこのお店では、どのメニューをたのんでもまぐろの中落がたくさんついてくるのである。

私はここではいつも味噌汁500円也を頼むことにしている。味噌汁といっても味噌汁茶碗に入って出てくるわけではない。どんぶり一杯に島豆腐やら様々な野菜が入った味噌汁が出てくるのである。これは沖縄の大衆食堂で一般的に見られるメニューの一つである。

ところで漁連市場にたどり着くと、この正月にはなかった建物ができている。中では魚やすしなどの小売りもしている。

那覇市 泊漁連市場

こちらの建物を一通り見てまわってから旧来の市場のほうへ入る。ところが様子がおかしい。まぐろ食堂があったはずのところには全く別の業者が入っている。そこで市場の人に聞いてみたところ、5月に新しい建物ができた際、まぐろ市場ともう1軒あった喫茶スタンドが立ち退きになったとのこと。移転ではなくて廃業してしまったらしい。仕方なく元へ戻ることにする。

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2005年08月14日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−いつもの店、そしてコザの温泉銭湯 中乃湯・銭湯 越来湯

昨夜は3時過ぎに寝たため、起きたのは9時ごろである。あわててシャワーを浴び、ちょっと遅い目の朝食へと向かう。

向かったのは壺屋にある金壷食堂。平和通りを壺屋へ向かって歩き、アーケードが右のサンライズなはへと続く地点からさらに一筋進み、その角を右へと曲がったところにこのお店はある。

那覇 壺屋 台湾 精進料理 食べ放題 金壷食堂

台湾出身の女性が経営するこのお店では台湾の精進料理である素食が出されている。一見お肉やレバーに見える素材も実は大豆や湯葉などで作られているのである。ちなみにたったの500円で食べ放題。ちなみにお客さんが少ない時間などは料理の種類が少なくなりがちなので、できるだけお昼時などに行ったほうがよい。営業時間は午前7時ごろから午後5時ごろまで。朝食が取れるお店が少ない那覇ではなかなか重宝するお店である。なおこのお店は年中無休なのだが、不思議なことにいつ行ってもこの経営者の女性がいなかったことは一度もない。いつ休みを取っているのか全くの謎である。

なお客層は那覇在住の台湾人や同じ建物にある三和荘という宿に泊まっている台湾人客が中心で、日本人のほうが少ないぐらいである。彼らの会話を聞いていると中国語の中に時々いろんな「おじさん・おばさん」のような日本語の単語が混じってくるのが聞き取れる。やはり歴史的に日本語とつながりが深いだけに日本語の単語が日常会話にも出てくるようである。

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2005年08月13日



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沖縄・八重山旅行記・2005年8月−那覇へ

朝から一路空港へと向かう。しかし駅で改札口を入りプラットフォームにたち、携帯で離島便の飛行機の予約を確認しているところでふと重要なことに気づく。航空券を持ってくることを忘れたことに。あわてて駅から家まで走って帰り、再び駅まで戻ってくる。40分ほどの時間のロスである。

さて、空港へ着いて早速カウンターへ向かうとそこにはこんな表示が。「当便は予約数が座席数を上回ることが予想されており、次の便への振り替えにご協力いただいた方には10000円差し上げます」の表示が。躊躇することなくチェックインの際に振り替えへの協力を申し出て、ゲート前で搭乗の時間を待つ。次の便までは4時間程度のため、空港のラウンジで待てば十分と判断したためである。

ところが搭乗開始時間近くになって「お客様のご協力により、すべてのお客様にご搭乗いただくことができるようになりました」とのアナウンスが。がっくりしながら機内へと向かう。

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