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一番上から3つめまでの温泉・銭湯・チムジルバン(韓国式サウナ・岩盤浴)がこのブログの主な記事です。ぜひ一度ご覧ください。

また日本人にとってはあまりなじみのないキューバイランモロッコの旅行記もお薦めです。こちらもご覧ください。

2007年07月17日



韓国のチムジルバン・汗蒸幕・サウナ・炭釜(スッカマ)・温泉・銭湯・沐浴湯関係の記事をまとめて読む場合はここをクリック


韓国・ソウル市広津区 天然温泉 ハッピーデイ(チムジルバン・サウナ・汗蒸幕)

今回はソウル市広津区にあるハッピーデイ(ハッピーデー)のご紹介。

地下鉄2号線の九宜(クイ)駅で下車、4番出口を出てそのまま市庁駅方面へ高架線沿いに歩き、初めての信号で左に曲がって蚕室方面へ歩くと左手にハッピーデイの建物が見えてくる。あるいは交差点付近のバス停からバスに乗って次のバス停にて下車。

ソウル市広津区 天然温泉・チムジルバン ハッピーデイ(ハッピーデー)


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1階で支払いを済ませた後、男性は2階・女性は3階の更衣室・浴室へと向かう。なお受付で渡される入浴券には番号が記載されており、その番号が靴箱ならびにロッカーの番号となる。指定された靴箱に履物を入れてからその鍵を抜き取り、浴室入り口で入浴券と引き換えに館内着を受け取ってからロッカーへと向かう。そして靴箱の鍵がそのままロッカーの鍵となる。

浴室内に入るとほのかに硫黄臭が漂っている。入り口付近には温泉がかぶり湯として湧き出しているので、上がり湯として温泉を使うこともできる。そのほかにも普通の浴槽のほかに半身浴槽・足湯・黄土サウナ・紫水晶サウナ、さらに男性側には仮眠室も用意されている。

地下へ降りると炭プルガマと2つの黄土プルガマがあり、両方ともかなりの高温になるので靴下を履いて入ったほうがよいかもしれない。5階へ上がると塩火プルガマ・ダイアモンドプルガマ・黄土プルガマ・酸素房がそろっており、そのほかにも男女共用の仮眠室や韓食堂・スナックコーナー・子供用遊技場などがある。そしてそれらで囲まれた場所では火照った体を冷やす人たちで埋め尽くされている。また4階には女性専用の汗蒸幕もある。

6階にはゴルフ練習場、7階には露天風呂などもあり、水着を持参すれば利用できるようになっている。またチムジルバンで温まった体を外気に晒して休むこともできる。

料金はチムジルバン利用の場合、5時-20時の間に入館した場合は7000ウォン、20時-5時の間に入館した場合には9000ウォンとなる。カード払い可能。



2007年05月14日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 ウガンダ・ケニア・タンザニア 旅の基本情報・基礎知識

ウガンダ・ケニア・タンザニアの旅 基礎情報・基礎知識のまとめ (2007年5月現在)

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2007年05月12日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 超高級ホテルと室内スキー場

7時に起床。昨日受け取ったチラシを片手に近くのホテルへ朝食をとりに行く。料金は8DH。なぜかしらアフリカ系の利用者が多い。凄まじい量を盛り付けて席へ戻る人もいる。

ホテルのチェックアウトを済ませてからゴールド・スーク・バスステーションへと向かう。バス路線図はないかとたずねたが、「インターネットで」との答え。ここからバスに乗り「自称7つ星のホテル」バージュ・アル・アラブへと向かう。地下トンネルで運河を越え、アル・グバイバ・バスステーションを経由して走り出す。

UAEアラブ首長国連邦・ドバイ・バージュ・アル・アラブ UAEアラブ首長国連邦・ドバイ・バージュ・アル・アラブ

約30分ほどでバージュ・アル・アラブに到着。車の通路から入ろうとしたところ、予想通り丁寧に断られる。というわけで、隣接する系列のマディナ・ジュメイラに入る。こちらは伝統的なアラブ風のショッピングセンターとホテルの複合施設。ホテルとショッピングセンターの間は宿泊客専用のアブラで結ばれる。続きはここをクリック

2007年05月11日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 再びドバイへ・マスカット・ドバイ

6時ごろに起床。シャワーを浴びてチェックアウト。預かられていたパスポートも忘れずに受け取る。

ホテル西側の乗り場からルイ方面へのルートタクシーが出ているはずなのだが、朝早いためか見当たらない。とりあえずやってきたルートタクシーらしき物を停めてルイへ行くかどうかを確認してから乗り込む。でもいまいち伝わっているのかどうか不安な気が・・・。しばらくして違った道を走り始めたので、あわててルイへと念を押すが、かなり大回りになる。ひょっとしてこれはルイ方面へのルートタクシーではなかったということか。

やがてルイのバスターミナルへ到着。こうなったら普通のタクシー料金を払うしかない。何気なく5ROを手渡す。運転手は戸惑ったような表情をするが、やがて車を走らせる。その後でふと5ROが1500円ほどであることに気がつく。オマーンリヤルがあまりに単位が小さい通貨であるため、うっかり金銭感覚が狂っていたわけである。ちょうど朝食と昼食程度のオマーンリヤルが残るようにしていたのだが、仕方ない。

バスは7時に出発。途中マスカットの空港へも立ち寄って客を拾っていく。ファーストフードの店でのちょっと早い目の昼食を取りながら国境のアル・ワジャジャへと到着。出国印を押されてすぐに終了。バスでUAE側のハッタへ移動して入国手続きを済ませる。特に荷物検査などもない。

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2007年05月10日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 空港に鳴り響くアザーン、そして砂漠のハイウェイを駆け抜ける ドバイ・マスカット

突然4時40分空港全体にアザーンが鳴り響く。さすがはイスラムの国。このまま空港にいてもすることもないため入国手続きを済ませる。このドバイの空港には深夜から早朝にかけても発着便が多いため、例え早朝でも入国手続きをする旅行者の数は多い。出入国カードはないため、口頭で審査を受ける。今夜泊まる所はと質問されたが、このままマスカットへ陸路で抜けるつもりためそう告げたところ、手続きが終わったところで係官からいきなり「Bye-bye!」。いや、いくらすぐにオマーンへ行くと言ったからといって・・・。

バス乗り場を探そうとしたが、さっぱり見つからない。案内所も見当たらない。ようやくエミレーツ航空の職員らしき人を見つけて教えてもらうと、タクシー売り場の先のほうで、現在工事中の場所の裏側。これでは見つかるはずもない。乗り場にはすでにバスが停まっていたため乗り込もうとすると、お釣りが出ないとのことで、仕方なく売店へ行ってくずすことにする。次のバスが出るのは30分後。

何とか次のバスに乗り込んでエミレーツグループのDNATA本社前で降り(バス停名もDNATA)、そのまま交差点から東(右)へと歩く。次の交差点から北へ伸びる道を歩くと西側にマスカット行きバスの乗車券を扱う店が見つかる。今回購入したのはAl Munhal Stationery Storeという文房具店で、販売するのはオマーン国営のバス会社・ONTC。そのほかにも別のバス会社の乗車券を扱う店が2軒見つかる。マスカットまで往復で90DH、片道で50DH。ほかにサラーラまでのバスも出ている。

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2007年05月07日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 クレーターで一生を過ごす動物たち〜サファリの日々(6)・ンゴロンゴロ保護区

サファリ最終日はクレーターの淵にあるキャンプサイトを出て内部へと向かう。保護区の入園料に加え、車1台当たりUS$100を払ってクレーターへ降りる。一応環境保護のため6時間までの滞在時間の制限はあるらしいが、それほど厳密には適用されないらしい。道は非常に狭いため一方通行。

タンザニア・ンゴロンゴロの湖1 タンザニア・ンゴロンゴロの湖2

クレーター内の湖は非常に珍しいアルカリ性で、フラミンゴがこのアルカリ性の湖に好んで生息する。ちなみにフラミンゴの紅色は餌とする藍藻類の色素によるもの。したがって藍藻類を摂らない環境で育つと紅色にはならないらしい。

タンザニア・ンゴロンゴロ・ゾウ タンザニア・ンゴロンゴロ・イボイノシシ 

時おりヌーやゾウとはすれ違うが、ライオンは見つからない。ちなみにクレーターの底から外輪までは600mの標高差があり、ほとんどの動物はこのクレーターの中だけで一生を過ごすということで、この中だけでほとんど生態系が完結しているようである。

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2007年05月06日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 半身になったヌーの死体に群がるハゲタカたち〜サファリの日々(5)・セレンゲティ国立公園(3)

セレンゲティ3日目はンゴロンゴロ保護区へと移動しながら動物を探す。

あいかわらずライオンの群れはそこらへんにいくらでもごろごろと。ヌーとシマウマも一列になって移動を続けている。木上で休んでいるヒョウ一頭。でもチーターはあいかわらず見つからない。

タンザニア・セレンゲティ・リカオン

やがてドライバーが道を外れて池のようなところへと向かう。よく見るとジャッカルの家族が。やはりベテランだけにどんなところに動物がよく集まっているのかを熟知しているのだろう。

タンザニア・セレンゲティ・ヌーの死体

やがてハゲタカが群がっているのが見えてくる。車を近づけるとハゲタカたちは逃げ去っていき、その後には半身になったヌーの死体が。おそらくライオンかヒョウの餌食になったヌーの残った肉をあさっていたのだろう。それにしてもその骨が生々しい。

タンザニア・セレンゲティ・ダチョウ

ところどころでダチョウのつがいとも出会う。オスは黒、メスは褐色なのだが、夜はオスが昼間はメスが卵を抱いて温める。そのためオスは闇夜で目立たないように黒く、メスは昼間の草原で目立たないように褐色をしているらしい。

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2007年05月05日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 えっ、ライオン? 十分間に合ってます〜サファリの日 々(4)・セレンゲティ国立公園(2)

タンザニア・セレンゲティの朝日

セレンゲティ2日目はアフリカ晴れで始まる。キャンプサイトのトイレは使いにくいので、公園入口まで我慢。

タンザニア・セレンゲティ・道を横切るゾウ タンザニア・セレンゲティ・昼寝するメスライオン

公園内に入ると早速道を横切るアフリカゾウの群れ。全く人間を恐れる様子もない。再び車を走らせると、ドライバーが「今右の茂みの中にライオンがいたけど、見えた?」と言って車をバックさせる。3人とも見えていなかったのだが、たしかに茂みの中にはメスのライオンが1頭。さすがにベテランのドライバーはすばらしい眼力をしている。

タンザニア・セレンゲティ・交尾する来援

たくさんの車が集まっているところがあったので、われわれも駆けつけると、なんと木の下で交尾をしているライオンのカップル。ちょうど交尾の場面に出会うのはなかなか珍しいことらしい。

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2007年05月04日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 サファリの日々(3)・セレンゲティ国立公園(1)

いよいよタンザニア最大のハイライト、セレンゲティへ向けて出発。途中カラトゥの町で食料と予備の燃料を購入してから一路セレンゲティへと向かう。

入園料US$30也を払ってンゴロンゴロ保護区へ入ると急に道が悪くなり、日本からのODAの威力もここまで。山道をひたすら走るとやがて峠の最高点に到達。その標高約2500m。ここからはンゴロンゴロのクレーターを右手に見ながら悪路をひた走る。道端にはいくつかのマサイの村が見えてくる。

やがて下りに差し掛かると目の前にはセレンゲティの平原が広がる。ところどころで牛を追うマサイたちとすれ違う。そのまわりにはキリンが数頭。かなり山を下ったあたりでマサイの少年に呼び止められる。いわゆる観光マサイの村であり、見学していくのなら一人US$20かかるとのこと。イギリス人カップルたちと顔を見合わせて、あほらしいと拒否し、そのまま車を進める。

タンザニア・セレンゲティの平原

平原にまで下りると雨季とはいえ道路は乾燥しており、エアコンのない車内は砂埃まみれ。ようやく昼頃になってセレンゲティの入口に到着。48時間分の入園料US$100を払って入域手続きを済ませる。ちょうど小高い丘になっており、平原を見渡すことができる。

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2007年05月03日



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ウガンダ・ケニア・タンザニア・アラブ首長国・オマーン旅行記20007年4月 中国人はお嫌いですか? サファリの日々(2)・マニヤラ湖国立公園(1)

サファリ2日目はマニヤラ湖国立公園へと移動。タランギーレ国立公園近くのキャンプサイトを出発し、マニヤラ湖へ向けて出発。アルーシャへ戻る道の途中からマニヤラ湖やセレンゲティーへと向かう道に入ると急に道路の状況がよくなる。日本からの経済援助で建設された道で、担当したのは鴻池組。ちなみに在大阪タンザニア名誉領事館は鴻池組の本社内にあるのだが、こういったことも関係しているのかもしれない。

タンザニア・ムト・ワ・ンプのキャンプサイト

2時間ほどでムト・ワ・ンプという街のキャンプサイトに到着。キャンプサイトとは言ってもロッジに併設されている場所であり、お湯シャワーだけでなく、プールまで完備された立派な場所。イギリス人カップルは早速一泳ぎ。こちらは散歩へお出かけ。

観光客がよく立ち寄る場所だからか土産物屋はかなり観光客ずれしており、かなり呼び込みがしつこい。特にしつこかったのがこの2人。道の反対側からこちらを見つけて走りよってきて、人一倍しつこい大声で自分たちの店へ連れて行こうとする。他の客引きと比べてもあまりにくどくて下品だったため、彼らだけは完全に無視して歩き続ける。最初は日本人と思ったのか「コンニチハ」と声をかけてきたものの反応がなかったため、今度は「ニイハオマ?」と中国語で声をかけてきたが、これも無視。

ところが彼らはこちらを中国人だと思い込んでしまったらしく、相手にしてもらえなかった不満で中国人に対するありとあらゆる罵詈雑言を投げかけてくる。「お前たち中国人はこの国に安い製品をたくさん売りつけて、われわれの国の会社をたくさん倒産へと追い込んで失業者を生み、この国に工場をたくさん建ててはそこでわれわれタンザニア人を奴隷のようにこき使い・・・・・」などと凄まじい言葉の羅列。ちなみにこういう中共による所作が反中感情をアフリカ中に呼び起こしているらしい。

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